データに統治を
ビジネスに未来を
参加受付中
【12/18(木)緊急開催】侵入前提で考える!ランサムウェア対策の新常識 ― データを守る仕組みとは?
The Insight Infrastructure Company
あらゆる場面でデジタル化が進む現代。
膨大な量のデータが企業のさまざまな場所に
さまざまな形で点在しています。
そんな大量のデータを脅威から守りビジネスとして活用できる形に整える
データ活用基盤を提供しています。
Products 製品
ものづくりのプロフェッショナルが創り上げた本製品・本サービスは全て日本語に対応しています。
また、あらゆる種類のデータベースに精通したエキスパートが揃っているので、
いかなる課題にも適切かつ柔軟に対応可能です。
*Insight Asir:
今なお進化を続けている自社開発のAIエンジンであり、すべての自社製品に組み込こまれている。
2018年に弊社札幌R&Dセンターで誕生し、アイヌ語で「新しい」を意味する「Asir」の名を持つ。
2018年に弊社札幌R&Dセンターで誕生し、アイヌ語で「新しい」を意味する「Asir」の名を持つ。
Case Studies 事例紹介
株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
ポーラ・オルビスホールディングスの主力ブランド「オルビス」のECサイトでは、Amazon Auroraのサポート終了を控え、バージョンアップを検討していた。保有するレコード数は約18億、ピーク時には1時間当たりのログ件数が100万にもなる大規模システムのため人手での網羅的なテストは不可能と判断、Insight SQL Testingの導入を決めた。
DIC株式会社
DICは、デジタル基盤とビジネスプロセスの整備を目的に、SAP ECCからSAP S/4HANAへ移行する際に、周辺システムのデータを統合するデータ活用基盤「デジタル統合プラットフォーム」を新たに構築した。これらを成功させるため、DICはSAPとの連携に優れ、大量データを柔軟かつ効率的に処理できる「Qlik Replicate」を採用した。
株式会社NTTドコモ
顧客満足度向上のため、データ分析が急務となっていたNTTドコモ。同社では「Insight Masking」を導入し、「フリーテキストから個人情報を抽出し、リアルタイムにオンメモリでマスキングする」ことに挑戦した。導入の決め手となったのは、顧客視点に立脚したインサイトテクノロジーの迅速な開発と手厚いサポート体制だった。